エー・アンド・デイ ウェビナー情報
計測・計量機器事業
ウェビナー動画(終了したセミナー)

エー・アンド・デイでは、無料でご視聴いただけるオンライン形式のWEBセミナー(ウェビナー)の動画を配信しております。
お気軽にお申し込みください。

計量(天びん・はかりなど)

はじめての電子天びん

所要時間:36分

電子天びんの基礎として、種類や構造、選定方法や、使用するにあたり注意点をお伝えします。
これから天びんを取り扱う方に向けたセミナーです。

・種類・原理・構造
・仕様
・適切な天びんの選び方
・お使いになる前に
・使用上の注意点
・使用後の注意点
・便利な機能
・おかしいなと思ったら
・まとめ


分析天びんの正しい使い方 ~通常の精密天びんからマイクロ(ミクロ)天びんまで~

所要時間:21分

分析天びん、精密天びんをお使いの方、初めて使う方、設置環境から基本の操作方法までお伝えします。
※ご視聴いただいた方限定でインハウスセミナーのご案内を致します。


はじめてのロードセル

所要時間:19分

ロードセルを初めて使う方、または使ったことはあるけど久しぶりに使う方必見。

ロードセルの基本的な原理や種類と使い分け、特長をご説明いたします。

ロードセルカタログには専門用語が記載されておりますので、エー・アンド・デイのカタログを例に解説していきます。


はじめてのロードセルインジケータ

所要時間:22分

ロードセルインジケータは、ロードセルと接続し力の測定や、はかりとして重さの測定に使用されています。

代表的な使用方法について、基本的な原理とその種類、特長をご説明いたします。


代表的なロードセルの選びかた

所要時間:25分

ロードセルの選定方法や精度検討について、3つのステップで解説します。

 Step1:形状の選定
 Step2:定格容量の選定(計算式解説)
 Step3:測定精度の検討(計算式解説)

また、用途や設置条件に合わせたロードセル設置事例をいくつかご紹介します。


防爆はかりとは?(防爆はかりの基礎知識)

所要時間:21分

防爆はかりとは?
本質安全防爆構造/耐圧防爆構造の意味
防爆表示 例えばEx ia IIB T3 Gaという表記の、それぞれの意味は?
防爆はかり情報
・エー・アンド・デイの防爆はかりラインナップ


ご使用中の天びん・はかりは、正しいですか?~点検・校正について~

所要時間:21分

天びん・はかりの点検、校正、分銅選定について、下記内容をご説明いたします。

1.なぜ点検(校正)が重要か
2.点検と校正(日常点検と定期点検について)
3.日常点検と定期点検の内容
4.分銅の選定
5.現地校正のご紹介

試験・計測(試験機、ピペット、粘度計など)

低粘度0.3mPa・s から測定が可能な音叉振動式粘度計の原理と導入事例のご紹介

所要時間:18分

エー・アンド・デイ独自の音叉振動式粘度計 SVシリーズは、0.3mPa・sという低粘度から高粘度までの幅広いレンジを、センサーの交換をしないで連続測定が可能となり、粘度の変化・安定をリアルタイムに測定できます。

本ウエビナーでは、簡単な測定原理、どのような業界に導入されているかの採用事例や、少し変わった測定例もいくつかご紹介いたします。


ピペットの基本的な操作方法と管理方法

所要時間:29分

研究室などで使用されているマイクロピペットの基本的な使い方、メンテンス、自社の管理で行うコストダウンの方法をお知らせいたします。
理化学実験、分析において必需品のマイクロピペットは、精度によって実験や分析の結果に大きな影響を与えます。
マイクロピペット本体の技術は進み、精度がよくなってきましたが、操作者の手技が適切でない場合は正確な実験・分析を行うことができません。
本ウェビナーでは、マイクロピペットの初心者の方から、もう一度基本に戻って確認してみたいベテランの方、また、マイクロピペットを管理する方、自社で校正を行いコストダウンを図りたい方まで、ユーザー様の幅広いニーズに対応した内容をお知らせいたします。


卓上型引張圧縮試験機 フォーステスターMCTシリーズのご紹介

所要時間:27分

フォースゲージ・プッシュプルゲージに代わる力測定機 卓上引張圧縮試験機 フォーステスター MCTシリーズ。
本ウェビナーではフォーステスターの本体及びソフト概要説明と、さまざまな試験アプリケーションを動画とともにご紹介します。
本ウェビナー参加された方だけに少しだけリリース予定の新機種を先行してご紹介させていただきます。


新型テンシロン万能試験機 RTH/RTIシリーズのご紹介

所要時間:24分

日本で初めてのロードセル式引張試験機として生まれてから60余年が経ち、「テンシロンRTH/RTIシリーズ」はさらに進化して、卓越した機能を搭載。
最適化されたデータ処理システム「TACT」や豊富な入力信号に加え、演算機能により豊富な計測手法をご紹介します。
導入事例として自動伸び計でゴムの高速試験を動画を使ってご紹介します。

検査機(X線検査機、ウェイトチェッカなど)

自動捕捉式はかりの検定について:第1回 計量制度の概要とA&Dの取り組み

所要時間:34分

計量制度の改正により、自動はかりを取引・証明に使用される場合は検定の受検が必要となります。
そして2019年4月1日から、第1弾自動はかりである「自動捕捉式はかり」の検定が開始となりました。
エー・アンド・デイでは、自動捕捉式はかりの検定について、全3回に分けて、丁寧に解説していきます。

~第1回 制度の概要とエー・アンド・デイの取り組み~
本ウェビナーでは計量制度改正の概要や検定制度の導入スケジュールを中心にわかりやすく解説いたします。
また、ウエイトチェッカのメーカーであるエー・アンド・デイが本制度への取り組みの一部をご紹介いたします。


自動捕捉式はかりの検定について:第2回 自動捕捉式はかりの技術基準と検定の内容

所要時間:37分

計量制度の改正により、自動はかりを取引・証明に使用される場合は検定の受検が必要となります。
そして2019年4月1日から、第1弾自動はかりである「自動捕捉式はかり」の検定が開始となりました。
エー・アンド・デイでは、自動捕捉式はかりの検定について、全3回に分けて、丁寧に解説していきます。

~第2回 自動捕捉式はかりの技術基準と検定の内容について~
本ウェビナーは、技術基準として、自動捕捉式はかりのカテゴリと精度等級について、検定の内容として、検定項目と検定公差について、わかりやすく解説します。


自動捕捉式はかりの検定について:第3回 既使用の自動捕捉式はかりの検定受験

所要時間:39分

計量制度の改正により、自動はかりを取引・証明に使用する場合は、検定の受検が必要になります。
この検定の第一弾として、2019年4月1日から「自動捕捉式はかり」の検定が開始されました。
A&Dはウェイトチェッカのメーカーとして、自動捕捉式はかりの検定について、全3回に分けて、わかりやすく解説いたします。

~第3回 既使用の自動捕捉式はかりの検定受検について~
本ウェビナーでは、今お使いの既使用はかり(ウエイトチェッカ)の検定受検について、事前に必要な準備や、検定の条件緩和についてわかりやすく解説します。


X線検査機による安心される検査の実現 ~5つの事例からアプリケーションをご紹介~

所要時間:27分

食品の異物検査に代表されるX線検査機。
消費者やクライアントを安心を得るためには、最適な検査機の導入が重要ですが、X線検査機についても、その原理や装置のしくみを理解し、正しく使用する必要があります。

本ウェビナーでは、
・X線の原理や特徴、X線検査機のしくみ、
・X線検査機の安全性、定期点検や手続きについて
・A&DのX線検査機について
・そもそもどんな検査ができるの?

以上について、よくいただくご質問や5つの導入事例を使ってご説明いたします。

はじめてX線検査機を導入したいとお考えのかたや、現在使用しているX線検査機の原理や特徴を正しく理解したいというかた、金属検出機と何が違うの?といったご興味をお持ちのかたは是非ご覧ください。

工業計測機器(ひずみゲージなど)

ひずみ測定について ~ひずみゲージの貼り方から測定まで~

所要時間:26分

ひずみゲージの貼り方から測定までの一連の計測手法をご説明致します。ひずみ計測の原理からひずみゲージの接続方法までをご説明し、動画を使用したひずみゲージの貼り方や鉄道模型を使用したひずみ測定の実例をご紹介させて頂きます。


ノイズ対策された計測器と測定の流れについて

所要時間:25分

センサからデータ収録まで各種計測の方法、測定内容をご説明致します。
近年、入力や電源系から混入するノイズが問題となっており、弊社では、これらノイズを低減し、耐環境(振動や温度)にも優れた計測機器を具体的なアプリケーションと共にご紹介します。

電子計測機器(熱中症指数計など)

熱中症について、熱中症発症のメカニズムと熱中症指数計を使った上手な熱中症予防

所要時間:23分

熱中症は高温・高湿度の環境や運動により、体内の水分や塩分バランスが崩れたり、体温調節機能が失調して体温が上昇します。さらにそれに起因してさまざまな全身的障害を引き起こす疾病です。しかし、熱中症発症のリスクを示す暑さ指数(WBGT指数)を数値で把握して評価すること、およびそれに基づいた正しい行動をとることで発症を防いだり、正しく対処することができます。
本講演では、熱中症とはどのような疾病でその発症メカニズムや暑さ指数について解説します。そして暑さ指数を用いて、熱中症に対するリスクを正しく評価し、予防対策を講じる行動指針を紹介しながら説明します。
さらに暑さ指数を測定する熱中症指数計を紹介し、どのような場所でどのような熱中症指数計を選んで使用すれば良いのかを、現場の目線に立って解説します。