第30回日本看護管理学会学術集会 出展のご案内
A&Dは「第30回日本看護管理学会学術集会」に出展いたします。
会場では、看護現場のバイタル測定業務における「転記ミス」「入力の手間」といった課題を解決し、業務効率化と医療安全に貢献する2つのITソリューションをご紹介いたします。ぜひブースへお立ち寄りいただき、実際にご体験ください。
第30回日本看護管理学会学術集会
開催テーマ
「リーダーシップの話をしよう 30年の叡智を未来へ」
会期
8/21(金)9:00-17:30、8/22(土)9:00-16:30
会場
東京国際フォーラム B2F ホールE
ブース番号:90
会場小間図面
参加登録
本学術集会の参加登録はインターネットからのオンライン登録のみとなります。参加登録については、公式サイトをご確認ください。
公式サイト・参加登録
主な出展内容
バイタル情報連携ユニット AVIS(アービス)
さまざまなバイタル測定値を自動で取り込み、電子カルテの温度板へダイレクトに反映。血圧計や体温計などの測定データを自動でキャッチし、電子カルテの温度板へ直接データを転送します。
看護師を悩ませる「測定直後のメモ書き」や「ナースステーションに戻ってからのまとめて入力」の時間を大幅に削減。入力ミス(転記エラー)を防ぎ、看護業務の効率化と医療安全の両立をサポートします。
データ収集アダプタ AD-6904A(Health Data Interface)
個人IDと測定結果を手軽に紐付け。PCへのデータ集約をシンプルに。
被測定者の個人IDとバイタルデータをその場で紐付け、パソコンへ送信。蓄積されたデータは簡単な操作でCSVファイルに出力できるため、Excel(エクセル)を用いた病棟内での管理、編集、また看護研究用のデータ抽出もスムーズに行えます。
システム構築なしで、スマートなデータ管理をスタートしたい施設様に最適です。また、上位システムへの結果送信も可能です。

