振動・騒音解析 FFTアナライザ

2ch:AD3542 / 4ch:AD3544

FFTアナライザ AD3542/AD3544

各アナログ入力ボードは32ビット浮動小数点DSPを標準で搭載

システムディスクをスループットデバイスとした時系列データの連続収集が可能

ディジタル入出力機能を標準装備

7.8インチ高輝度TFTカラー液晶搭載

Ethernetインターフェイスを標準装備

   
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FFTアナライザ AD3542/AD354 特長

  AD3542 AD3544
入力チャンネル数 2チャンネル 4チャンネル
入力電圧レンジ -60~+30dBV、5dBステップ -40~+30dBV、5dBステップ
解析周波数レンジ 1Hz~5kHz、 1-2-4-5-8ステップ、
10kHz、20kHz、50kHz、100kHz
1Hz~5kHz、 1-2-4-5-8ステップ、
10kHz、20kHz
アンチ・エイリアジングフィルタ エイリアス成分-80dB以下、解析周波数と連動
サンプリングクロック 解析周波数レンジの2.56倍
A/D変換 16ビット
フルスケール精度(スペクトラム) ±0.1dB(typ.@1kHz)
振幅リニアリティ(スペクトラム) ±0.1dB(typ.@1kHz)、フルスケールから-60dB以内
ダイナミックレンジ 90dB/FS(typ.)